30代半ばから深刻な悩みがシミ

私がシミを実感したのは36才くらいでした。

若い頃に日焼け止めなんてこまめに塗らなかったし、日焼け止めを塗りなおしなんてしなかったから仕方ないけどショックだったんです。

シミ取りクリームの「ケシミンクリーム」ってわりとメジャーですよね?

でも実際に効果ってどんなもんなんだろう?と疑心暗鬼でなかなか手が出せませんでした。

とりあえず、コンシーラーを使って誤魔化したり口コミの良かったシズカゲルを買って塗ってみたりと工夫はしてました。

 

でも、40代になると肝斑とかそばかすのようなシミがどんどん出て来てしまい手の甲や腕や肩にもシミが出はじめたので美白化粧水だけではダメかもと思ったんです。

シミケアの口コミを@コスメで見たりしながら、ドラックストアで商品を見てみると意外と種類が豊富でじっくりと見ました。

メラノCCというシミ取り美容液を購入して使ってみると、意外と効果があったので友達にも勧めてみましたが友達には効果がなかったそうです。

個人差ってあるんでしょうね。

シミは一度薄くなってもまた出て来るので日ごろから予防とケアを繰り返さないといけないですね。

次は通販コスメのシミケア商品とか、ケシミンとか使ってみる予定です。

シミ取りクリームの比較もしてみたいですもの。

シミをキレイにカバーできるクッションファンデーションも買おうかどうか悩み中ですが、今は隠すより肌自体をキレイにしようと思ってるんです。

化粧水と、乳液、美容液などの違いや使い方について

洗顔後には化粧水をつけて、その後に乳液や美容液をつけるというのが一般的な使い方だと思います。

私は、以前に何かで化粧水も乳液も美容液も入っている成分は同じようなものが多く、テクスチャーが違うだけだというのを聞きました。

なので、同じシリーズのものだったら、化粧水をしみこませたコットンで肌をなじませたら同じコットンにまた、乳液なり美容液をしみこませてまた使う、というふうに、合わせて肌になじませるようにしています。

乳液や美容液も化粧水で湿らせてあるので、肌に塗りやすいですしクリーム系のものも伸びがよくなり使いやすくなりました。

たくさん出しすぎてしまって、余計につけすぎることもなく適量だけを使えるのでこれからもこのやり方でやっていこうかと思います。

最近の気になる肌の悩みについて…ほほにできた角栓がずーっと長いことなくなりません。ほほのたるみで毛穴がたるんできたので詰まりやすくなってきました。

押し出しても出ないぐらい頑固なものです。吹き出物用の薬を毎日塗ってますが変化なしで、洗顔のときに手に触れても不快ですし、メイクしても気になるところです。

何とかしてやす角栓を取る方法はないかと日々考えております。

肌に負担をかけない入浴を続けるスキンケア

何年か前に芸能人の中で「カラダをこすり洗いしないスキンケア」が流行って話題になりましたよね。

その話題ではタモリが有名なんですが、入浴中肌を石鹸やスポンジで洗わないとのこと。

わたしはこのスキンケアが話題になる前から肌をゴシゴシこすることは肌に悪いと思っていたのでたいして驚きませんでした。

肌をこすると古い肌が剥がれ落ちるから肌がワントーン明るくなると言われていますがそれって良いことでしょうか・・・。

無理矢理に近い形で肌を剥がして明るい肌に変わったなどと喜びたくありません。

そんなことを長年続けてしまったら取り返しつかないくらい肌が傷むと思うのです。

芸能人はみんな美容情報に詳しいでしょう。

スキンケアも怠らない人が少なくないと思います。

わたしは自分のスキンケアが100%正解だという自信まではないけど、今のところは肌をこすらないことを良しとしていますよ。

入浴しているだけで自然に汚れは落ちるんです。

古い角質は自然に剥がれ落ちるようになっています。

ゴシゴシこすると肌が変色することもあるし、ざらざらの肌になる可能性も。

日頃スキンケアで気をつけているのは、わたしの場合肌に負担をかけない入浴を続けることです。

美肌のためにクレンジングと洗顔はノンケミカル

日本には四季があって、季節によってもお肌の状態は変わってきます。

冬は乾燥するし、春は花粉などの外的刺激もあるし、夏は汗ばんでべたつくし、悩みは尽きません。

でも一年を通してスキンケアで何が一番大切なのかを考えたところ、しっかりとしたクレンジングと洗顔だと思うのです。

顔はいつでも外気にさらされていて、目にはみえないけど結構汚れます。

そこへメイクが自分の皮脂で溶けてダメージを与えます。

だから、一日の終わりにはそれらの汚れをしっかり落として肌を清潔に保つことが美肌へ導くのに大切なことなのです。

そこで強力な洗浄力のあるクレンジングや洗顔料を使うと、その時はさっぱりと気持ちよく汚れが落ちますが、皮脂を取り過ぎてしまうのも肌に悪いです。

また、原材料がカタカナばかりでなにがどのような効果や影響があるのか分からないのも怖いですよね。

だから私は、クレンジングはオーガニックのココナッツオイルで、洗顔は添加物がなるべく入っていない洗顔せっけんを使っています。

これで十分メイクは落ちるし、洗いあがりもしっとりしています。

毎日のことですから、ケミカルで強力なものを使わず、自然に近いものを長く使った方が体にも優しいと思うのです。
参考サイト:ラメラエッセンスCの効果を口コミで

肌の内側から浸透する化粧水

“今までずっと決まった化粧水を使用していませんでしたが、最近はアクセーヌの「モイストバランスローション」を気に入って使用しています。

初めてこの化粧水を使った時は、水っぽいサラサラとしたテクスチャーなので、乾燥が気になる私は「ちゃんと保湿してくれるのか?」と思いました。

ですが重ねづけすると、どんどん肌に浸透しているのがわかるぐらい潤います。本当に肌の内側から浸透している感じです。

肌が柔らかく、ふっくらとします。翌朝までももちもち感のある肌でいてくれます。

肌馴染みがよくベタつかないので、朝しっかりこの化粧水を肌に馴染ませてメイクをしますが、化粧ノリも良く、化粧崩れもあまりしなくなりました。

無香料、アルコールエタノールフリーで肌に優しいのも、気に入っている理由の1つです。

私のスキンケアはふき取り化粧水をして、この化粧水をつけて終了です。このシンプルなスキンケアで充分です。

現在この化粧水の2本目を使い切るところですが、最近は毛穴も目立たなくなってきたと思います。

毛穴が目立っていた原因は、乾燥が原因だったんだなと思いました。

特に特別なことはせず、この化粧水で保湿しているだけなので、しっかり肌が保湿されてきたんだと思います。”
よく読まれてるサイト⇒ナノクリアの口コミと効果をお知らせ

肌のシミ、くすみ対策

お肌のシミ、くすみ対策で1番大切だと思うのは紫外線対策。

シミのもとであるメラニンを生成させない様にして新たなシミを作らないのが美肌への第一方通行だと思います。

 

なので冬でも日焼け止め剤をしっかり塗ると良いです。

 

しかしFPSが高いと肌への刺激が強く感じる人もいるので、だいたいFPS値が25を目安に普段使いすると良いです。

 

日射しが強い夏はもう少し値を上げる事と日傘や薄手の上着を着ると良いです。

 

基礎化粧品については、ビタミンC誘導体配合の物を取り入れる事。

 

ビタミンCには還元作用があるのですお肌の中にできてしまったメラニンがシミとなって出てきてしまうのを防いでくれます。

 

シズカゲルの口コミなどを見るとシミに効くクリームの中身が良くわかると思います。

 

しかし、アトピー等ある人には刺激が強く出てしまう事があるので、その場合は肌に塗る物をではなくサプリメントなどの飲むタイプの物語が良いと思います。

 

サプリメントとしてビタミンCを取り入れる時は、ビタミンCだけでなくビタミンB2、B6も配合されてる物をにしましょう。

 

ビタミンB2、6はお肌の新陳代謝をサポートしてくれるのでメラニンを含む老廃物の除去を助けてくれます。

 

もし、化粧品で美白対策を取り入れる際、全てに美白系の物 では保湿が足りないと感じる場合は美容液を美白系にして他の化粧水、クリームで保湿をとりましょう。

 

化粧水より美容液の方が有効成分の濃度を高く作ってある事が多いので、取り入れたい成分については美容液にこだわった方が良いです。

 

以上でシミ、くすみ対策でした。

ソフトタッチで気になる部位に塗るだけ

普段のスキンケアでも基礎化粧品を肌に塗布する際には、最も効果を発揮できる順番でお手入れをしていきます。

 

白く透明感のある肌を目指すのであれば、肌にできたシミはできるだけ安全な形で薄くしていきたいですし、それを叶えてくれるのはシミ取りクリームです。

 

いつ使っても基本的にはクリームですから問題はありませんが、より効果を高めるのであればいくつかのポイントを押さえて使うようにします。

 

肌に触れる手のひらは清潔にすること、洗顔をして肌をキレイにするのと同じように、直接肌に触る手もキレイにしてからのお手入れです。

 

気になる部分にスポット的に使用をすることもできるのがシミ取りクリームですから、手に適量をとり塗りこむように塗布をします。

 

この際に強く肌をこする必要はありませんので、ソフトタッチで肌にのせるようにすることです。

 

人の肌は思いのほかデリケートにできているので、強く摩擦をするように肌をこすってしまうと、逆に肌は外部刺激から守ろうとしてメラニンを作ります。

 

シミを薄くするのが目的ですから、強い力で擦り肌にシミを余計に作るようなスキンケアは控えることです。

 

忙しい現代人はスキンケアに長い時間をかけるのは難しいですが、専用クリームをシミのあるところに塗るだけですから、誰でも簡単に毎日お手入れをすることができます。

 

 

シミの種類によっては効果なしなことも

 

シミにはメラミン色素が原因なもの、傷等が原因なもの、遺伝的要素が原因のもの等があります。

 

シミ取りクリームを選ぶ際には、消したいシミがなにが原因で出来たシミなのかをまず、把握することが大事です。

 

まだまだ、知識がなかったころ、勧められて購入したシミ取りクリームが効かず、逆に増えたことがあります。

 

消したかったシミは過去に傷を負ったときに出来たシミでした。

 

勧められたシミ取りクリームはメラミン色素を抑える要素が入っていたようでした。

 

シミの周りのメラミン色素を抑えてしまった結果、見えなかったシミまで目立つようになって、増えたと感じたのです。

 

その後、シミに種類があること、原因によって種類が違うことを知ってからは、シミ取りクリームが何に特化しているかを気にするようになりました。

 

シミによってクリームの使い分けをするようにしたら、少し薄くなったように思います。

 

ただ、傷が原因でシミになったものは、なかなかしぶとく、外側から少しずつ欠けていく感じです。

 

劇的に薄く、目立たなくなるには時間が掛かるものということも知りました。

 

それでも、きちんと選んで使用するとしないとでは雲泥の差があります。

 

シミとの戦いは原因を知って、それによってクリームや美容液を選ぶことから始めることをお勧めします。

 

年と共にメラミンが原因のシミも増えてきますので、老けない為には大事なケアのひとつです。

 

 

 

 

シミとは気長にお付き合い。

 

シミ取りのレーザーも試しましたが、部分的なレーザーだったのでシミはまだまだありました。

 

しかもシミ取りした所から2~3年後に薄っすらとまたシミが出始めました(泣)

 

結局表面だけレーザーで取っても皮膚の中から出てくるようです。

 

またシミ取りクリームを探す旅が始まりました(笑)

 

まず最初に試したのがシミトリー、これはシミトリーの口コミを見てなんだか効果があった気がします。

 

消える事は無かったですが、薄くなった気がします。

 

他にはドクターシーラボのVエッセンスローション、

こちらは浸透型ビタミンC誘導体(APPS)を高濃度配合されていて

さっぱりとした使い心地で使いやすいです。

 

効果はまだわかりませんが、継続するつもりです。

 

メイクもファンデーションをカバー力のあるものに変えたり、

チークを入れる位置をシミの上に変えたり、試行錯誤でやっています。

 

コンシーラーも試しましたが、なんだか厚ぼったくなって老けた感じになりましたので、

私的にはあまりお勧めしない感じです。

 

シミは魔法のように綺麗に消えて無くなる事はありませんが、

あまり深く悩まず色々なコスメを楽しめる(笑)ぐらいの気持ちで

いるのが一番いいのでは?と最近思うようになりました。

 

もちろん継続は力なりで、今もビタミン系のサプリは毎日続けていますし、

これからもシミ取りクリームやシミ取りの美容液や化粧水を探し続けて行きたいと思います。

 

 

 

専業主婦はワンオペ育児で当然なのか?

 

最近、四人目を生んだことにより、

ネットで、育児コラムやブログを目にする機会が増えました。

最近のブロガーさん見てて思うのは、旦那様が育児協力的な人が

多いイメージで羨ましいなっということです。

 

パパは仕事が遅くて、お風呂週に2日くらい“しか”入れてくれない、

という書かれ方をされています。

 

夫が子供達をお風呂に入れてくれたのなんて片手で数えるくらいで、

『あー私もっと夫に強く協力要請してもよかったのかな?』と今更ながら思っています。
私が一番上の子を生んだのは、今から約10年前。

 

この時から出産後、比較的すぐに仕事に復帰する女性も増えていて、

しかも仕事をしていても収入は女性のが低いことが多いので、

家事は全て女性がやるという家庭が多かったです。

 

ましてや、専業主婦が夫に家事や育児の手伝いを要請するとなると、

男性からだけでなく、女性からも非難轟々だったように思います。

 

そんななので、どんなに辛くても家事育児は殆ど一人でやっていたし、

子供が増えてもそれは同じでした。

 

ただ、四人目が生まれて、さすがに一人じゃ家事育児を

回せなくなってきました。

 

夫はうすうす私が上手く出来ていない事を気づいているようですが、

オンラインゲームの手を止めることはしません。

 

どんな風におねがいすれば、夫も、家事は無理でも育児に参加してもらえるか、

今更、意識を変えることは出来るのか、今後のためにも頭を悩ませてます。