化粧水と、乳液、美容液などの違いや使い方について

洗顔後には化粧水をつけて、その後に乳液や美容液をつけるというのが一般的な使い方だと思います。

私は、以前に何かで化粧水も乳液も美容液も入っている成分は同じようなものが多く、テクスチャーが違うだけだというのを聞きました。

なので、同じシリーズのものだったら、化粧水をしみこませたコットンで肌をなじませたら同じコットンにまた、乳液なり美容液をしみこませてまた使う、というふうに、合わせて肌になじませるようにしています。

乳液や美容液も化粧水で湿らせてあるので、肌に塗りやすいですしクリーム系のものも伸びがよくなり使いやすくなりました。

たくさん出しすぎてしまって、余計につけすぎることもなく適量だけを使えるのでこれからもこのやり方でやっていこうかと思います。

最近の気になる肌の悩みについて…ほほにできた角栓がずーっと長いことなくなりません。ほほのたるみで毛穴がたるんできたので詰まりやすくなってきました。

押し出しても出ないぐらい頑固なものです。吹き出物用の薬を毎日塗ってますが変化なしで、洗顔のときに手に触れても不快ですし、メイクしても気になるところです。

何とかしてやす角栓を取る方法はないかと日々考えております。よく読まれてるサイト⇒ラメラエッセンスCは効果を口コミでチェックしてみました

肌に負担をかけない入浴を続けるスキンケア

何年か前に芸能人の中で「カラダをこすり洗いしないスキンケア」が流行って話題になりましたよね。

その話題ではタモリが有名なんですが、入浴中肌を石鹸やスポンジで洗わないとのこと。

わたしはこのスキンケアが話題になる前から肌をゴシゴシこすることは肌に悪いと思っていたのでたいして驚きませんでした。

肌をこすると古い肌が剥がれ落ちるから肌がワントーン明るくなると言われていますがそれって良いことでしょうか・・・。

無理矢理に近い形で肌を剥がして明るい肌に変わったなどと喜びたくありません。

そんなことを長年続けてしまったら取り返しつかないくらい肌が傷むと思うのです。

芸能人はみんな美容情報に詳しいでしょう。

スキンケアも怠らない人が少なくないと思います。

わたしは自分のスキンケアが100%正解だという自信まではないけど、今のところは肌をこすらないことを良しとしていますよ。

入浴しているだけで自然に汚れは落ちるんです。

古い角質は自然に剥がれ落ちるようになっています。

ゴシゴシこすると肌が変色することもあるし、ざらざらの肌になる可能性も。

日頃スキンケアで気をつけているのは、わたしの場合肌に負担をかけない入浴を続けることです。続きはこちら⇒DUOザクレンジングバームの口コミには効果がたくさん